
春の寒暖差疲労をリセット。心身を整えるリンパケア
こんにちは。Lekaスタッフの看護師です。
3月に入り、名古屋でも少しずつ春の訪れを感じる日が増えてきましたね。
卒業や入学、あるいは職場環境の変化など、春は「新しい一歩」を踏み出す季節になりますね。期待で心が弾む一方で、実は体には「寒暖差」や「見えない緊張」という大きなストレスと戦っています。
実はオーナーの鍼灸院の患者様からはこの時期になると特に「なんだか体が重だるい」「寝ても疲れが取れない……」とおっしゃる方が多いと耳にします。看護師の視点で見ても、この時期の体調管理は特に繊細なアプローチが必要だと感じています。
そんな不調、実はあなた自身のせいではなく、春特有の『寒暖差疲労』かもしれません。
2. Lekaのリンパケアで「春のゆらぎ」を整える
この時期、大切なのは「頑張りすぎないこと」です。まずはぬるめのお湯(40度前後)に鳩尾(みぞおち)まで身体を湯舟に10分ほど浸かり、副交感神経を優位にすることを意識してみてください。
それでも「自分だけでは解消できない」「肩や首がパンパンに張って辛い」という時は、プロの手を借りるのも一つの賢い選択です。
Lekaでは、現役看護師である私が、お一人おひとりの体調に合わせて丁寧にリンパを流し、高ぶった神経を鎮めるサポートをいたします。新しい季節を、軽やかな体でスタートしませんか?
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🌸 春の不調、お気軽にご相談ください
今の状態が「寒暖差疲労」なのか、どう対策すればいいのか迷っている方も、ぜひLINEからお気軽にお声がけくださいね。

